01

商品設計の全体像

  1. 商品設計の全体像
  2. 売れるコンセプト設計
  3. コンテンツ内容設計
  4. 提供の設定
  5. 価格設定
  6. 決済システム設定
  7. 商品設計の注意点
02

市場リサーチ(自己分析)

  1. 自己分析を行う目的
  2. 自己分析で行うこと
  3. 自己分析の流れ
  4. 自己分析フレームワーク
03

市場リサーチ(競合分析)

  1. 競合分析を行う目的
  2. 競合分析のゴール
  3. 競合分析で見る項目
  4. リサーチできる場所
04

市場リサーチ(顧客分析)

  1. 顧客分析
  2. 顧客分析の基礎
  3. 顧客分析フレームワーク
05

0→1段階の商品設計方法

  1. 0→1段階の商品設計
  2. 無料相談
  3. モニターを募集し労働集約型でマネタイズ
06

スクール化のポイント

  1. スクール化をする前の準備
  2. サービスの問題点を改善してブラッシュアップ
  3. 受講生対談動画で実績と透明性をフロントに出しておく
  4. 個別では受けられない人というブランドを作りスクール化
  5. 個別指導をスクール化するための2つのポイント
  6. 自分以外の講師をつけることについて
07

売れるコンセプトの設計

  1. コンセプトメイクの流れ
  2. ジャンルの大枠決定
  3. 項目の洗い出し・組み合わせ
08

コンテンツ内容設計

  1. 情報加工
  2. 構成の設計
  3. 提供方法
  4. アフターフォロー
  5. 特典
09

コンテンツ制作

  1. 動画撮影
  2. 動画編集
  3. 視聴ページ作成
10

価格設定

  1. 相場を破壊して高単価で販売
  2. LTV理論
  3. 高単価で販売して価値を最大化
11

商品設計の注意点

  1. 初心者が心得るべきマインド
  2. 商品を作る順番
  3. 売れる商品を作るコツ
  4. 魅力的なキャラクターの要素
12

講座の満足度を上げる方法

  1. 個別コンサルが無くても成果が出るようにコンテンツを作る
  2. どのように対談動画を増やすのか
  3. 受講生が常に得をするように設計する
  4. 受講生の居場所を作る